京都手帳 2018 気になる特徴と発売日

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毎年愛用している京都手帳の2018年版が2017年10月2日に発売になります。

実は京都の手帳は他にも宮帯出版の京ごよみ手帳など何種類かあります。

京都手帳の気に入っているところは、サイズが手ごろで、ビニールカバーにペンホルダやポケットが付いているところです。

裏表紙側では何と大小2つのポケットが!

神社仏閣の詳細なデータが掲載されていますが、御朱印に関しては残念ながら記載されていません。

秋の観光シーズンでは、ガイドネタとして「記念か、お土産にいかがですか?」と私自身の京都手帳をお見せしています。

今は通販でも送料無料で購入できてしまうので、そこは「京都で買った」という気持ちの問題ということで。

2017年9月28日追記:2018年 京都手帳発売!

京都手帳 体裁/B6判

京都手帖2018 [ 光村推古書院編集部 ]

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

京都手帖2018 [ 光村推古書院編集部 ]
価格:1296円(税込、送料無料) (2017/9/9時点)

商品基本情報
発売日:  2017年10月02日
著者/編集:  光村推古書院編集部
出版社:  光村推古書院
発行形態:  単行本
ページ数:  192p
ISBNコード:  9784838105663

商品説明

【内容情報】(出版社より)
京都の情報が満載のスケジュール帳が今年もできました。

『京都手帖』とは…
京都で開催予定の行事を週間カレンダーに掲載。今日どこで何があるか一目瞭然!
旬の京都を凝縮した、毎月のコラムページ。
京都の木版印刷技術を継承する老舗の「竹笹堂」の木版画を使用したかわいい表紙と月間カレンダー。
年間スケジュールページ、あります。
旧暦・二十四節気・月の満ち欠けなども掲載。
巻末には地図も充実。京都市広域MAP、京都の観光MAPと鉄道路線図、バス路線図、お得きっぷ情報など。
葵祭・祇園祭・時代祭のルートMAPあります。
京都の社寺の拝観データは300軒以上掲載。その他、文化施設なども。
切り離せるミシン目入りのメモページ、あります。
開いたページがぱらぱら閉じてこない仕様で、書き込みやすい!
ビニールカバー内の表紙はリバーシブル。
竹笹堂の木版画とシンプルなブラックとの表裏。
ビニールカバーには大きなポケット付!

『京都手帖』は今年で12年目になりました。

京都限定版

この京都手帳、実は京都でしか販売されていない京都限定版があります。

といっても表紙カバーのデザインが専用というだけで肝心の手帳の中身自体は通常版と同じものです。

よく観光地で缶デザインだけご当地の観光地の絵柄だが、中身は普通の缶ビールってありますよね、それと同じです。

京都のお土産としては使えるかもしれませんね。

でも京都限定版と言っても、通常版だって京都以外ではあまり見かけないというのが話のオチとなります。

京都手帳のメリットのひとつにカバーを自分の好きなものに交換できるということがあります。

なので、京都限定のデザインがよほど気に入ったということでなければ、やはりどっちでも良いということなのです。

大きなサイズは京都手帳+(プラス)体裁/タテ210㎜×ヨコ148㎜

京都手帖+2018 [ 光村推古書院編集部 ]

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京都手帖+2018 [ 光村推古書院編集部 ]
価格:2160円(税込、送料無料) (2017/9/9時点)

商品基本情報
発売日:  2017年10月12日
著者/編集:  光村推古書院編集部
出版社:  光村推古書院
発行形態:  単行本
ページ数:  224p
ISBNコード:  9784838105670

商品説明

【内容情報】(出版社より)
いつもの『京都手帖』が少し大きくなった『京都手帖+(プラス)』が今年も登場!

京都の情報が満載のスケジュール帳。
見開き1週間の週間カレンダー。レフト式(左ページが週間カレンダー、右ページがフリースペース)なのでたくさん書き込める!
週間カレンダーには、京都で開催予定の行事を掲載。
旧暦・二十四節気・月の満ち欠けなども掲載。
シンプルで使いやすい月間カレンダー。
旬の京都を凝縮した、毎月のコラムページ。
年間スケジュールページ、あります。
巻末には地図も充実。京都市広域MAP、京都の観光MAPと鉄道路線図、バス路線図、お得きっぷ情報など。
葵祭・祇園祭・時代祭のルートMAPあります。
京都の社寺の拝観データは300軒以上掲載。その他、文化施設なども。
開いたページがぱらぱら閉じてこない仕様で、書き込みやすい!
ビニールカバーには大きなポケットがついています。

シンプルなつくりなので、ビジネスや日記帳としても!

細かい字が苦手なのでプラスを使った年もありますが、やはり私は持ち運びに不便を感じて通常版に戻りました。

持ち運びや携帯にこだわらなければプラスの方が、書くところが広くて使いやすいと思います。

ただしお値段は通常版が1,296円、プラスは2,160円です。

京都に御朱印めぐりでお出かけの際に、実際に手に取ってご確認いただくのが一番かと思います。

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